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とっさに人の名前が出てこない。こんな経験はありませんか? 「もの忘れを放置すると将来は認知症になる!?」と不安を覚えるあなたに脳の専門医がおくる処方箋

そのイライラ、 自己嫌悪は減らせる

 もの忘れは年齢を問わず誰にでも起こるものです。脳内で新しい記憶を司る海馬はデリケートな器官で、ストレスや睡眠不足に弱く、簡単に衰えてしまいます。しかし、一口にもの忘れといっても、そのレベルはさまざまなので、日常生活に困るほどでなければ、心配ありません。

(『婦人公論』2012年10月22日号より一部抜粋)

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掲載号

婦人公論 2012年10月22日号(10月07日発売)
定価566円(本体価格524円)
表紙: 草刈民代

2012年10月22日号(10月07日発売)

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