
国富論Ⅰ
アダム・スミス 著 大河内一男 監訳 玉野井芳郎/田添京二/大河内暁男 訳 堂目卓生 解説
勃興する資本主義社会における人間の本性と社会的生産力の全構造を究め「見えざる手に導かれる」社会原理を明らかにし、新しい科学=経済学に初めて体系を与えた。先駆的労働価値論を展開。
書誌データ
- 初版発行日2010/1/10
- 判型新書判
- ページ数500ページ
- 定価2100円(本体2000円)
- ISBNコードISBN978-4-12-160114-8
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