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アンデル

*刊行および配信終了のお知らせ*

長らく「アンデル 小さな文芸誌」のご愛読ありがとうございました。
2015年1月号から4年間、小説作品を掲載して参りましたが、本号をもちまして新たな冊子版の刊行・電子版の配信を終了いたします。
これまでのご購読に感謝申し上げます。ありがとうございました。

編集部一同
※なお、今号までの電子版は引き続きご購入可能です。


2018年12月号掲載作品紹介


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最終号にして、松家仁之さんと本多孝好さんが初登場です。

<短編小説>
泉麻人「テレビ男」(後編)
本多孝好「なんでもない休日」
松家仁之「卒」

<連載長編小説>
温又柔「魯肉飯(ロバペン)のさえずり」第7回
松田青子「持続可能な魂の利用」(第11回)

<短期連載小説>
山下澄人「小鳥、来る」第4回

ご購読方法

インターネットから電子版をご購入いただけます
※紙の冊子ではございません。ご注意ください。
データ形式:EPUB
販売書店:Amazon、Kobo、紀伊國屋書店Kinoppyなど
価格:各号200円(税抜)