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川嶋周一著『独仏関係史 三度の戦争からEUの中核へ』が、第43回政治研究櫻田會奨励賞を受賞しました。同賞は、前年度内の優れた政治研究成果を表彰するものです。 19世紀から20世紀にかけての70年間...
中公新書『移民の経済学』(2020年1月25日刊)の184ページ最終行から186ページ4行目に関して、数値の誤りがございました。 ついては、該当箇所の記述を以下のリンクのとおり差し替えます。 p184...
室井滋さんの最新エッセイ『やっぱり猫 それでも猫』の刊行を記念して室井滋さんと絵本作家の長谷川義史さんの対談トークショーとサイン会を開催いたします。 【日時】12月20日(土)14:00~(受付開始1...
松浦寿輝著『松浦寿輝童話集 猫とウサギと龍の本』の刊行を記念し、東京堂書店 神田神保町店でトーク&サイン会を開催します。 【日時】2025年12月19日(金)18:30~ 【場所】東京堂書店 神田神保...
波多野澄雄著『日本終戦史1944-1945』が、第11回猪木正道賞正賞を受賞しました。同賞は、日本防衛学会が防衛・安全保障分野での優れた研究業績をあげた個人(またはグループ)に対し、授与するものです。...
『惣十郎浮世始末』(木内昇・著)が、第19回「舟橋聖一文学賞」を受賞しました。『時代小説SHOW』の2024年時代小説ベスト10【単行本部門】第1位に続く栄誉です。 「舟橋聖一文学賞」は、彦根市名誉...
単行本『昭和 絶滅危惧職業の人々』(2025年11月25日刊)の207-208ページ掲載の堀田祐子様の「近況短信」に、誤りがございました。 正しくは、以下のリンクのとおりです。p208-11.19.p...
世界は激動の時代を迎え、自国の立場から物語を紡ぐ動きがあります。約2年半にわたり、日本と世界に点在する35か所以上の博物館や史跡、銅像、記念碑などを訪ね歩き、その背後に潜む物語や動向を探り続けた評論家...
中央公論新社は、大学生協が主催する「大学生が選ぶ中公新書大賞」に協力いたします。 本賞は、全国の大学生・大学院生に、「人におすすめしたい本」という観点から「最高の中公新書」を選んでもらう企画です。 ...
当社が刊行する2作品が、「第47回 サントリー学芸賞」を受賞しました。 <政治・経済部門> 近藤 絢子『就職氷河期世代』 (中公新書) <思想・歴史部門> 鶴見 太郎『ユダヤ人の歴史』 (中公新書...