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数えずの井戸

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数えずの井戸

京極夏彦 著

お菊はなぜ井戸端で皿を数えるようになったのか——それは、はかなくも美しい、もうひとつの「皿屋敷」。「おはなし」となったある事件を、独自の解釈で語り直す江戸怪談シリーズ第三作。

カバー:石黒亜矢子
刊行日:2013/6/25
新書判/784ページ/定価:本体1300円(税別)
ISBN978-4-12-501251-3 C0293


かぞえずのいど



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