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No.1630[65…
婦人公論編集部 編
※電子版では、紙の雑誌と内容が一部異なる場合や、掲載されないページや特別付録が含まれない場合がございます。※本雑誌はカラーページを含みます。お使いの端末によっては、一部読…
2026/3/13 刊行

No.1630[65…
婦人公論編集部 編
※「timelesz 〈新体制1周年コンサートレポート〉テーマは〝家族″!」は掲載されておりません。※電子版では、紙の雑誌と内容が一部異なる場合や、掲載されないページや特…
2026/3/13 刊行

中央公論編集部 編
深刻化する日中対立。激烈に反応する中国に対し、日本はどう対処すべきか。遣隋使・遣唐使の古代から現代に至るまで、近くて遠い存在だった両国の歴史に範をとり、これからの日中関係…
2026/3/10 刊行

小さな文芸誌
中央公論新社 編
【新創刊3号目は春を感じるラインナップ』〇小川糸さんの最新作「メープルシロップ」は、森を舞台にした癒しと再生の物語。〇市川沙央さんが異世界転生ファンタジーに挑戦!?〇朝比…
2026/3/10 刊行

増補完全版
杉山龍丸 著
「龍丸、よく覚えておけよ」――息子が秘話満載で綴る鬼才の素顔***杉山茂丸を父に持ち、探偵小説界で名を成すも急逝した作家・夢野久作はどのように考え、生きたのか?定評ある回…
2026/3/9 刊行

岸本葉子 著
今のうちに備えつつ、今を楽しむ!賢く、無理なく、持続可能な「おひとりシニア」生活を考える。日経新聞の人気エッセイ連載「人生後半、はじめまして」を収録。◆目次(一部)視力が…
2026/3/9 刊行

ケンブリッジ学派の視…
リチャード・ワットモア 著/ヒロ・ヒライ 監訳/加藤聡 訳
インテレクチュアル・ヒストリーはテクストの読解だけでなく、なぜそのテクストが生まれたのかというコンテクスト(文脈)を徹底的に問い直す。つまり、当時の社会状況や人間関係、事…
2026/3/9 刊行

第一次世界大戦前夜の…
君塚直隆 著
ヴィクトリア女王の長い治世と第一次世界大戦に挟まれた「転換」の時代に「エドワード平和王」の異名を取った国王が即位する。英国史上二番目の長い皇太子時代を経て即位した王は、一…
2026/3/9 刊行

日本経済の未来を照ら…
ながさき一生 著
「寿司」は今も昔も、多くの日本国民が誇る料理として知られている。特に近年では、海外から寿司を求めて訪れる観光客も増え、世界的にも注目を集める料理である。そんな背景も後押し…
2026/3/9 刊行

「トランプ革命」の衝…
読売新聞アメリカ総局 著
"第二次トランプ政権の発足から一年。「自由と民主主義」が揺らぎ、政府解体が進むアメリカの現状を150人以上の証言で描く。議会・司法軽視の政権運営、脅かされる「言論の自由」…
2026/3/9 刊行

「戦後保守」はいかに…
福冨健一 著
立党から70年を迎えた自由民主党。自民党の「戦後保守」とは何か、自民党はいかに誕生したのか。安全保障政策や党綱領、党則に精通する著者が、吉田茂、鳩山一郎、岸信介、三木武吉…
2026/3/9 刊行

科学に「いのち」は見…
中村桂子 著
生きもの目線を忘れた人間が失い続ける〈不思議〉と〈畏れ〉の感覚とは? 科学が暴走する怖さに気づく、カーソン入門にしてスリリングな問題提起。なぜカーソンは、DDTの危険性に…
2026/3/9 刊行

安倍元首相銃撃事件 …
読売新聞大阪本社取材班 著
2022年7月8日、安倍晋三元首相が選挙演説のさなかに山上徹也によって銃撃された。凶弾を放った山上の「絶望と危機感」の正体とは何か。なぜ、山上はここまで追い詰められたのか…
2026/3/9 刊行

父・大木惇夫の軌跡
宮田毬栄 著
北原白秋に詩の稟質を絶賛され、鮮烈なデビューを果たしながら、戦争の時代に翻弄されて後半生を狂わされていった抒情詩人。彼の全貌を、作品や遺稿を元に実娘が描く、渾身の書き下ろ…
2026/2/27 刊行

エルネスト・チェ・ゲバラ 著/伊高浩昭 訳・解説
生誕100年を前に「ゲバラ日記」と知られる、最期までを記した遺稿をララテンアメリカ取材60年のジャーナリストが精査して新訳。現地取材・関係者の証言を基に伝説の英雄の実像に…
2026/2/27 刊行

独立戦争からユーロ危…
村田奈々子 著
ヨーロッパ文明揺籃の地である古代ギリシャの輝きは、神話の世界そのままに、人類史の栄光として今も憧憬の的であり続けている。一方で現在のギリシャは、経済危機にあえぐバルカンの…
2026/2/27 刊行

森久美子 原作/とんがりめがね 作画
WEBメディア『婦人公論.jp』で好評を博した連載を電子オリジナルコミック化!95歳・男やもめの頑固な父を67歳の一人娘が介護する――笑えて泣けて、ちょっと切ない…肩の力…
2026/2/27 刊行

室井滋 著
猫好き女優ムロイと、ノラから迎えた猫6匹とのにぎやかな日々。溺愛するチビが発情、恋人役はまさかの……。歌好きの大食い猫ロング、糖尿病5年の記録。よだれ猫コロのシゲル愛。ひ…
2026/2/27 刊行

大蔵栄一 著
日本史上における最大のクーデター、二・二六事件。蹶起にいたるまで、青年将校グループはいかなる動きをたどったか。自らも軍法会議によって禁固刑に処せられた元将校が、昭和維新の…
2026/2/20 刊行

大蔵栄一 著
東京から離れた地で仲間たちの蹶起を知った衝撃──。国家改造運動の高まりから、事件発生、そして軍法会議の内実を仔細に綴る。〈解説〉筒井清忠
2026/2/20 刊行

森有礼、西周、福澤諭…
河野有理 著
"森有礼、西村茂樹、西周、加藤弘之、中村正直、福澤諭吉ら錚々たる顔触れが集った知的結社・明六社。本書は、彼らの議論を通して、明治の思想を描き出す。政体、宗教、社会などに関…
2026/2/20 刊行

巨星墜落篇
富樫倫太郎 著
【富樫倫太郎の北条サーガ】氏康シリーズ第5巻氏政に家督を譲ったものの、長尾景虎の猛攻に氏康は気の休まる時がない。危うい局面を武田信玄との同盟で凌いできたが、西から新たな危…
2026/2/20 刊行

史上最長・最強のイギ…
君塚直隆 著
1952年に25歳で英国の王位に即いたエリザベス女王。カナダ、オーストラリアなど15ヵ国の元首でもあった。70年間という史上最長の在位期間中、政治に関与し続け、また数多く…
2026/2/20 刊行

最果タヒ 著
随筆って、心が実在することを残す文学だと思うんです――。秋田魁新報「ハラカラ」連載企画が遂に単行本化!詩人・最果タヒが選り抜き訳し下ろした、あたらしい『枕草子』。矢野恵司…
2026/2/20 刊行

関東の覇者、五代一〇…
山口博 著
小田原城を本拠に雄飛した戦国大名北条氏。今川・武田・上杉ら有力大名とは、激しい攻防を繰り広げる一方、婚姻や養子縁組で同盟関係を結んだ。一族の結束を誇り、民政重視の巧みな領…
2026/2/20 刊行

梶浦逸外 著
「禅の料理はいきていることが特徴だ。その時季に潤沢に出廻るものを料理することが肝要」「捨てるようなものでも必ずいかして使うのが鉄則」「型にとらわれてやるような料理は死んだ…
2026/2/20 刊行

牧野伊三夫 著
ガイドブックもスマホも不要。旅ゆくところ、うまいもの、楽しい人との出会いあり! 銭湯で、居酒屋で、マダガスカルで――絵筆を握り、飲み語る、さすらいの画伯の旅エッセイ。文庫…
2026/2/20 刊行

上野瞭 著
そこは「やさしい殿さま」が支配する「やさしい村」。しかしある日、村の人々はその暮らしに疑問を持ち……。日本児童文学の歴史を変えた、ディストピア×時代小説(初刊1968年)…
2026/2/20 刊行

井上荒野 著
その小説世界の、みなもとへ――「女主人公のまなざしが魅力的なので、抛っておけない、というところ」(田辺聖子氏)と評された「わたしのヌレエフ」(フェミナ賞受賞)、初めての書…
2026/2/20 刊行

安野光雅 著/アンデルセン 原作/森鴎外 文語訳
君も即興の詩を作れ、君はもともと詩人なんだ――。事故で母親を失い孤児となるも、才能を見込まれ名家の後ろ盾を得たアントニオ。学校生活では親友ベルナルドと出会うが、やがて一人…
2026/2/20 刊行

第Ⅰ部 放浪の戦士3
茅田砂胡 著
累計350万部超!大人気ファンタジーが新たな装いで開幕装画・岩本ゼロゴ■読み始めたらとまらない圧倒的な面白さ!〈 軍を解散せよ、さもなくば――。 卑劣な脅迫に苦悩する国…
2026/2/20 刊行

飛翔
横山信義 著
連合艦隊はからくも米太平洋艦隊との決戦を制したものの、メジュロに拠点を建設中である米海兵隊の撃退には至らなかった。上陸占領が実行できない以上、島の周辺を封鎖し米軍守備隊を…
2026/2/20 刊行

古代ギリシアからデカ…
古田徹也 著
人間は、つねに疑念を抱く生き物である。錯覚や幻覚、虚偽(フェイク)や真実(トゥルース)、善や悪、陰謀論とどう付き合い、向き合うか。ヒントは古来、思想家たちが探究してきた懐…
2026/2/20 刊行

坂岡真 著
駄目なやつだが憎めない、こそ泥のかわうそ仙太郎。七つ屋(質屋)に忍び込んだ仙太郎を捕まえた勘兵衛は「ほとけの顔も三度」と言い聞かせて、働き口を用意してやった。直後、その七…
2026/2/20 刊行

一坂太郎/知野文哉 著
幕末史において圧倒的な人気を誇る坂本龍馬。彼本人による書簡、もしくはその意を汲んだ代筆と考えられている147通すべてを収載し、原文に加えて現代語訳と解説を付す。ユーモアあ…
2026/2/20 刊行

清水晴木 著
「ちゃんと、さよならをしよう」別れをちゃんとすることの大切さ―。大切な人の分を生きることはできなくても、大切な人のために生きることはできる。『天国映画館』の著者が贈る、不…
2026/2/20 刊行

大蔵栄一 著
日本史上における最大のクーデター、二・二六事件。蹶起にいたるまで、青年将校グループはいかなる動きをたどったか。自らも軍法会議によって禁固刑に処せられた元将校が、昭和維新の…
2026/2/20 刊行

渡辺裕之 著
合成麻薬フェンタニルの脅威から日本を守れ!世界中に広がる合成麻薬フェンタニル。その密輸組織にマトリの機密情報が流出した! 組織の幹部と目される在日中国人・夏を追う朝倉は華…
2026/2/20 刊行

安野光雅 著/アンデルセン 原作/森鴎外 文語訳
運命は、かなり手荒に、人生を引き回すことがある――。ローマを逃れた傷心のアントニオは、ナポリ、ポンペイ、アマルフィ、再びローマ、さらにヴェネツィア、ミラノと各地を遍歴する…
2026/2/20 刊行

新版
吉本ばなな 著
病弱で生意気な美少女つぐみ。彼女と姉妹のように育った海辺の小さな町に帰省した私は、まだ淡い夜の始まりに、つぐみとともにふるさとの最後のひと夏を過ごす少年に出会った――。少…
2026/2/20 刊行

安野光雅 著/アンデルセン 原作/森鴎外 文語訳
君も即興の詩を作れ、君はもともと詩人なんだ――。事故で母親を失い孤児となるも、才能を見込まれ名家の後ろ盾を得たアントニオ。学校生活では親友ベルナルドと出会うが、やがて一人…
2026/2/20 刊行