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No.1628[幸運…
婦人公論編集部 編
※『中津川りえの傾斜宮占い2026』は掲載されておりません。※電子版では、紙の雑誌と内容が一部異なる場合や、掲載されないページや特別付録が含まれない場合がございます。※本…
2026/1/15 刊行

平野レミ 著/大森亜紀 聞き手
好きなようにやって、ダメだったらやめればいいや。そんなふうに生きてきました。ま、ケセラセラ、ね!おてんばな少女時代から、歌手デビュー、夫・和田誠さんとの出会い、「シュフ料…
2026/1/14 刊行

中央公論編集部 編
日本では、「保守」色が強いと言われる高市政権が高支持率を保っている。参政党など新興の保守系政党への注目も続く。分断が深刻化するアメリカでは、トランプ政権のもと「保守」がリ…
2026/1/9 刊行

小さな文芸誌
中央公論新社 編
わずか80ページに、小説から詩歌、エッセイ、コミック、ギャラリーまで、たくさんの「物語と出会うきっかけ」を詰め込みました。親しみやすく手に取りやすく、毎月、「豊かな一時間…
2026/1/9 刊行

民主主義をまだ信じて…
宇野重規 著
民主主義の機能不全がささやかれる今、私たちはいかに自由を失うことなく他者と社会を築けるのか。民主主義論の第一人者である著者が、ルソーの名著から熱きメッセージを読み込む。「…
2026/1/8 刊行

霞が関の権限争いと日…
濱口桂一郎 著
◆労働省vs法務省の権限闘争と、特殊な日本型雇用システムにあった!労働政策研究の第一人者が解き明かす、驚きの真実「開国論」vs「鎖国論」という知識人たちの浅薄な議論の陰で…
2026/1/8 刊行

高田在子 著
とび‐あがり【飛上り】①飛びあがること。②突飛な言動をすること。また、その人。むこうみず。③一足飛びに出世すること。成上り。(『広辞苑』より)コメが足りない!紀伊国の豪農…
2026/1/8 刊行

政治・経済・アイデン…
ローラン・ヴァルルゼ 著/川嶋周一/黒田友哉/矢後和彦 訳
EUを中心とするヨーロッパ統合は決して必然ではない。第二次大戦後の複数の選択肢のなかで、国家をはじめとする多様な意志がせめぎ合い、現在の形へと収斂した。本書では、その歴史…
2026/1/8 刊行

あっぱれ! ころばぬ…
樋口恵子 著
---------“老いるショック”を笑い飛ばそう!--------人生後半は思いがけないことの連続です。すぐに息が切れる、立ち上がるのもひと仕事、転んで骨折……加齢現象…
2026/1/8 刊行

なぜ働かなきゃいけな…
戸谷洋志 著
なぜ働かなきゃいけないの? よい労働ができない人は、ひどい人生を送る? 労働ばかり称揚する社会を痛烈に批判したアーレントの思想とは。「働く」を根本から問い直し、一人一人の…
2026/1/8 刊行

石川桂郎 著
種田山頭火、尾崎放哉、高橋鏡太郎、西東三鬼……破滅型、漂泊型など強烈な個性を持った十一名の俳人たち。人生と世間と格闘しつつ、俳句に賭けた彼らの壮絶な生きざまと文学世界を端…
2025/12/26 刊行

中国の独裁君主
宮崎市定 著
康熙帝の治政を承け中国の独裁政治の完成者となった雍正帝。その生き方から問う、東洋的専制君主とは?「雍正朱批諭旨解題」併録。〈解説〉礪波 護
2025/12/26 刊行

自主防衛と対米依存の…
北井邦亮 著
憲法第九条を持つ国家として、日本はどこまで軍事的役割を担うことができるのか。日米ガイドラインは、米軍と自衛隊を有事の際に具体的にどう動かすかという取り決めである。米国のア…
2025/12/26 刊行

佐藤誠三郎/松崎哲久 著/河野有理 解説
政治の見方を変えた画期的名著が刊行から40年を経てよみがえる!なぜ長期安定政権が続いたのか、どこに権力があるのか、誰が首相を決めたのか‥役職人事の制度化や派閥の機能など、…
2025/12/26 刊行

イアン・マキューアン 著/真野泰 訳/金子恵 絵
ぼく夢をみているんだろうか、それとも?ネコや赤ちゃんと体が入れ替わる、いじめっ子の気持ちが手に取るように分かる、うるさい両親を消してしまう、大人になった気分を満喫する。ふ…
2025/12/26 刊行

山本孝文 著
百済、新羅、高句麗が鼎立した韓半島の三国時代は、日本列島の古墳時代とほぼ重なり合う。本書はまず第Ⅰ部で、日本列島と韓半島の交渉史を扱う際の問題点全般を提示する。第Ⅱ部では…
2025/12/26 刊行

近代日本の音楽移転
竹中亨 著
西洋音楽が日本にもたらされて150年。日本人は洋楽を短期間に、徹底して取り入れたが、これは世界にも稀な事例なのだ。ではどのようにして洋楽を是とする価値観が生まれ、新しい感…
2025/12/26 刊行

野村進 著
手近なリゾート地というイメージが定着しているサイパン島は、第一次世界大戦中の1914年からアメリカが占領する44年まで、日本の統治下に置かれた。移民によって開墾され、「南…
2025/12/26 刊行

増補新版
鹿島茂 著
『レ・ミゼラブル(惨めな人々)』という題名それ自体の意味が、黒々とした写実的な木口木版のおかげで初めて理解できたように思えた。すなわち、ユゴーは単に貧困によって虐げられた…
2025/12/26 刊行

東京への対抗とローカ…
長﨑励朗 著
"一九二〇年代から三〇年代、大阪市は「大大阪」と呼ばれ、人口で東京を抜き、日本最大の都市として存在感を際立たせていた。しかし、大大阪は、中央の東京に対抗することで、むしろ…
2025/12/23 刊行

石原慎太郎伝
猪瀬直樹 著
『太陽の季節』で日本中を熱狂させた「無意識過剰」「価値紊乱者」の石原慎太郎は、社会に何を警告したのか。三島由紀夫を動揺させ、多大な影響を与えた慎太郎。交錯、衝突し、天皇制…
2025/12/23 刊行

大石英司 著
※C★NOVELS「覇権交代」シリーズ全8巻を合本。既刊電子版と内容に変更はありません。※<緊迫する「第三次世界大戦」の行方を描く人気シリーズ一気読み!>不幸なボタンの掛…
2025/12/23 刊行

大石英司 著
※C★NOVELS「東シナ海開戦」シリーズ全8巻を合本。既刊電子版と内容に変更はありません。※<架空戦記か、予言の書か!? 暴走する五星紅旗に自衛隊は――>台湾領・東沙島…
2025/12/23 刊行

大石英司 著
※C★NOVELS「大統領奪還指令」シリーズ全8巻を合本。既刊電子版と内容に変更はありません。※<「アメリカ陥落」シリーズに続く、壮大なスケールの人気シリーズ一気読み!>…
2025/12/23 刊行

竹島占領
大石英司 著
北朝鮮軍が突如、竹島を占領!意図不明の攻撃に困惑するサイレント・コアメンバーだったが、極右の日本初女性総理大臣による強硬な奪還命令、自衛隊OBらの旧弊な判断により戦闘準備…
2025/12/23 刊行

内田由紀子 著
国や地域別の幸福度ランキングが、しばしば注目を集める。だが、そもそも幸せの基準は文化によって異なる事実を文化心理学が実証した。一例として幸福感は、欧米では個人的な達成感、…
2025/12/23 刊行

立川談志 著
1965年、29歳の若手真打だった立川談志が著し、多くの後進に影響を与えた記念碑的作品を、刊行60年目にして初文庫化。《談志生誕90年記念企画》落語の豊かさ、敬愛する名人…
2025/12/23 刊行

大石英司 著
※C★NOVELS「台湾侵攻」シリーズ全10巻を合本。既刊電子版と内容に変更はありません。※<圧倒的リアリティで東アジア情勢を占う人気シリーズ一気読み!>台湾の西方沖を埋…
2025/12/23 刊行

「理性の君主」の孤独
古川隆久 著
新時代の風を一身に浴び、民主的な立憲君主になろうとした昭和天皇。しかし、時代はそれを許さなかった――。本書は今まであまりふれられることのなかった青年期に至るまでの教育課程…
2025/12/23 刊行

佐藤青南 著
連続殺人の共犯者・粟生和征や、鳴海桜子刑事の後輩警察官を殺害し、誘拐した山本寧々の指を母親に送りつけたシリアルキラー・椿山麗依。その凶行は止まるところを知らない。そして、…
2025/12/23 刊行

森まゆみ 著
昭和はよい時代だったのか? 少女の視点から振り返る、昭和30、40年代の東京下町、庶民と家族の生活史。著者の森まゆみ氏は、地域雑誌「谷中・根津・千駄木」(通称「谷根千」)…
2025/12/23 刊行

大石英司 著
※C★NOVELS「アメリカ陥落」シリーズ全8巻を合本。既刊電子版と内容に変更はありません。※<超大国アメリカの未来を占う迫真の人気シリーズを一気読み!>大統領選挙後、共…
2025/12/23 刊行

難戦
横山信義 著
一九四二年一〇月、日米は戦争に突入した。ハワイを出撃した米太平洋艦隊を、連合艦隊がウェーク島沖にて迎撃。この海戦で大損害を被り後退したと思われた米軍だが、日本攻略を断念し…
2025/12/23 刊行

陸海の交易でたどる5…
上田信 著
電子版は本文中の写真を多数カラー写真に差し替えて掲載。広大なユーラシア大陸は中央の乾燥地帯を境に生態環境が二分される。日本列島を含む東側では古来、遊牧・農耕・海洋の諸文明…
2025/12/23 刊行

檀一雄 著
旅というものが、一体何であるか、私もよくわからない。たしかに、あちこち、よくうろついたような記憶はある。しかし、一体、何のために──。旅や酒を何よりも愛した「放浪の作家」…
2025/12/23 刊行

坂岡真 著
櫛の「く」は苦労のく、櫛の「し」は辛抱のし。苦労と辛抱を分かちあい、共白髪まで添い遂げたい――そんな想いを込めて、今こそ静に贈りたいと、長尾勘兵衛は質流れの鼈甲櫛を手に入…
2025/12/23 刊行

企業トップ60人が明…
読売新聞経済部 編
楠木建氏(経営学者)推薦!〈普通の人々は今日のために働く。リーダーは明日のために働く。 未来を切り拓く―― そこに経営者の役割がある。〉読売新聞人気連載「LEADERS …
2025/12/23 刊行

那須正幹 著
パラレルワールド×歴史改変SF×戦争児童文学省一と大二郎は花山小学校の六年生。ある日、教室の屋根裏に入り込んだ二人が降りてみると、そこは「太平洋戦争で日本が勝った世界」だ…
2025/12/23 刊行

唐宋代から鄭和の大航…
海野典子 著
中国とイスラーム世界が邂逅した7世紀以降、西方や南方から来華したムスリムは、歴代中国の諸勢力が躍進する原動力となり、各地に豊かな文化を根づかせた。彼らは、中華文明とどう向…
2025/12/23 刊行

未来のためのエッセイ
ジョン・スタインベック 著/大前正臣 訳
じっとしておらず、満足せず、求め続ける国民。人種間の差別の構図、大統領への矛盾する感情――『怒りの葡萄』から『チャーリーとの旅』を経て見出したのは、祖国への愛着と痛烈な洞…
2025/12/23 刊行

No.1627[「お…
婦人公論編集部 編
※『ほっこりハッピー 上野のパンダファミリーカレンダー2026』『宝塚 すみれ色の未来へ 雪組』は掲載されておりません。※電子版では、紙の雑誌と内容が一部異なる場合や、掲…
2025/12/15 刊行