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単行本

情報と戦争

古代からナポレオン戦争、南北戦争、二度の世界大戦、現代まで

ジョン・キーガン 著/並木均 訳

有史以来の情報戦の実態と無線電信発明以降の戦争の変化を分析、諜報活動と戦闘の結果の因果関係を検証しインテリジェンスの有効性について考察

書誌データ

  • 初版刊行日2018/11/9
  • 判型四六判
  • ページ数480ページ
  • 定価本体3800円(税別)
  • ISBNコードISBN978-4-12-005128-9

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