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No.1586[友だちづきあいは細く長く、自由に]
※『永田豊隆 私の書いた本』『柚香光・星風まどか 宝塚 すみれ色の未来へ 花組』『岩本照(Snow Man) これから先もずっと “夢の途中”でいたい』『大橋和也(なにわ男子)×藤原丈一郎(なにわ男子)×小島 健(Aぇ! group/関西ジャニーズJr.) なにわのコミュ力三銃士、いざ参上!』『鈴木保奈美 獅子座、A型、丙午。』は掲載されておりません。※電子版では、紙の雑誌と内容が一部異なる場合や、掲載されないページや特別付録が含まれない場合がございます。※本雑誌はカラーページを含みます。お使いの端末によっては、一部読みづらい場合がございます。【目次】・表紙・美輪明宏のごきげんレッスン・田中達也 ミニチュアの世界~四季を感じて~・目次・〈特集〉友だちづきあいは細く長く、自由に・小柳ルミ子×天童よしみ 頼れる存在は一人いればいい・〈読者235人アンケート〉「続く友情」「途切れる友情」その差はどこに?・桐野夏生 〈エッセイ〉彼女の死とともに、私の半分も消えてなくなった・海原純子/残間里江子 〈誌上相談室〉お金、コロナ、認知症……距離感に悩んでます・下重暁子 つれあいの転倒騒ぎで気づいた人のありがたみ・古川美穂 〈ルポ〉「年の差フレンズ」に刺激を受けて・小池恭子 はじめての「絵手紙」入門・〈読者体験手記〉友よ、さようなら!・伊藤比呂美 猫婆犬婆・ブレイディみかこ 転がる珠玉のように・関容子 名優たちの転機/桐竹勘十郎・彬子女王 酒井順子の「大人は知りたいことばかり」/日本文化のこころ・三遊亭遊三×三遊亭小遊三 師匠の長生きが弟子の喜びです・「理想の最期」アンケートのお願い・角田光代×中島京子 小さな違和感から小説は生まれる・読みたい本・荻原博子の〝トクする!″マネーNEWS・宮崎美子 表紙のひと・今井亮 お料理歳時記/ピリ辛で暑さ撃退! おうち中華・わたしを癒やす美容時間 大人の毛穴悩み、どうケアする?・石田純子のおしゃれ塾・新・心とからだの養生学 「かくれ脱水」を見逃さないで・京の菓子、おりおり・ごほうびランチ・小池恭子 夏を感じる絵手紙作品集・佐藤愛子 近況短信・〈第2特集〉戦後77年、私たちは語る・五木寛之 負の記憶をなかったことにしてはいけない・読者体験手記 書き残す戦争の真実・舟越美夏 〈ルポ〉ミャンマー、止まらない市民への弾圧・福士加代子 走り続けて、自分を好きになれた!・江原啓之 「幸せぐせ」を身につけよう・中津川りえ 傾斜宮占い・おざわゆき 漫画アンソロジー「女どうし」/終活はじめました②・重松清 うつせみ八景・あさのあつこ 残陽の宿 闇医者おゑん秘録帖・村山由佳 ロマンチック・ポルノグラフィー・ひらめきパズル・読者のひろば・愛読者グループ便り・プレゼント付き読者アンケートのお願い・自社広告・自社広告・自社広告・定期購読のご案内・多賀幹子 エリザベス女王 96歳までの道のり・阿川佐和子 見上げれば三日月・ヤマザキマリ 地球の住民・ジェーン・スー スーダラ外伝・インフォメーション&プレゼントボックス・次号予告
2022/07/19 刊行

川島真/小泉悠/阿南友亮/西村友作/周克成/西村晋/野嶋剛/マイルズ・ユー 著
(目次より)●〔対談〕習近平はプーチンから何を学ぶか台湾統一の夢は不変 対米国のカードにロシアも利用川島 真 小泉 悠●人民解放軍の戦力解剖膨脹海軍 実戦は未知数 高まる偶発的衝突の危険阿南友亮●コロナ再燃で高まる地方財政リスク西村友作●海外に移住する中国人言論統制に失望 北京ではもう暮らせない周克成/聞き手:竹内誠一郎●末端を支える自治組織と中共党員徹底した封鎖管理を可能とした「基層」を読み解く西村 晋●動揺する民意のゆくえ台湾人は徹底抗戦するのか野嶋 剛●トランプ政権のブレーンに聞く大統領が交代しても対中強硬は不変マイルズ・ユー/聞き手:蒔田一彦
2022/07/19 刊行

長有紀枝/岩下明裕/上田洋子 著
(目次より)●今こそ日本主導で人道外交を難民危機で試される人間の安全保障長 有紀枝●国際秩序を作り替えようとするロシア「ポスト冷戦期」の終焉と日本の危機岩下明裕●キャンセル・『指輪物語』・反体制ロシア兵は悪の鬼「オーク」なのか上田洋子
2022/07/19 刊行

極光城の魔法使い
茅田砂胡 著
プライツィヒ高校では学園祭において、二年生は演劇をおこなうこととされている。二年A組に在席するヴァンツァーは裏方を志望するも、クラス全員の反対にあい主役を務めることに。ライジャもある人物から課外活動の一環で、舞台に出演を、と熱心に誘われ困惑する。レティシアに至っては大学のセミナーの仲間たちがノリノリで芝居を企画、なんと『かわいそうな孤児』の役を演じる羽目に。だが、独特すぎる過去を持つレティシアには「自殺しようとする少年(レティシア視点による)」がなぜかわいそうなのか皆目理解できない。一方、ジンジャーも少々悩むことがおき、インストラクターとしてジャスミンとケリーを引っ張り出した。かつて、映画撮影と偽り、黒玉(ジャスミン視点による)を吹っ飛ばした際の映画監督が関わる案件だった。ジャスミンはルウもリィもシェラも誘い出し、プロの演技者に用事のできたヴァンツァーとレティシア、ライジャも同行するというフルメンバーがつどうことになる。
2022/07/19 刊行

井口基成とその血族
中丸美繪 著
帝王カラヤン、獅子王バックハウス……。そして日本には、「天皇」と呼ばれる音楽家がいた。井口基成。16歳でピアノを始めるという晩学ながら、東京音楽学校(現・藝大)を首席卒業、パリに留学し、帰国後は男性ピアニストの先駆者、母校の教授として第一線で活躍。戦後は、斎藤秀雄、吉田秀和らと「子供のための音楽教室」を立ち上げ、桐朋学園大学へと発展させる。さらに楽譜校訂者として、古今のピアノ曲を網羅する『世界音楽全集』全49巻を編纂した。長く演奏と教育を両立させ、同じくピアニストの妻秋子、妹愛子と併せ、門弟は3000人を数え、内外のコンクールを席捲する一流演奏家を輩出。ピアノ界のみならず音楽界に、今に至る多大な影響力を及ぼした。いっぽうで、酒と美食に明け暮れ、スキャンダラスな私生活、体罰も厭わぬ指導など、負の側面も併せ持つ。取材は20年におよび、すでに故人となった関係者からも貴重な証言が語られている。この巨人の全貌にはじめて辿り得た渾身の評伝ノンフィクション。
2022/07/08 刊行

奥山景布子 著
詩人・与謝野鉄幹を愛した三人の女――滝野、登美子、そして与謝野晶子。心も金も才能も燃やし、自らの足で歩み始めた明治女性たちの不屈の歴史恋愛長篇。
2022/07/07 刊行

船山信次 監修/ウラケン・ボルボックス 絵
「自然にはキケンがいっぱい! でも、みんな精いっぱい生きてるんです」世界には、毒をもった生きものがたくさん存在します。その生態は多種多様。環境に合わせて進化するうち、毒によって身を守ったり、獲物を捕まえるなどして生き残ってきました。本書では、毒を使って生きる動物や植物を、ポップでなイラスト&マンガとわかりやすい文章で、楽しみながら教えます。【教養が身につく中公新書からうまれた本 シリーズ第2弾!】
2022/07/07 刊行

さかなのおにいさん かわちゃん 著
“さかなのおにいさん”として全国各地で活躍する著者が、かわいいイラストとツッコミ満載の4コマまんがで、水族館の愛すべき個性と魅力を伝えるイラストエッセイ。本書では、「ある朝起きたらトドが増えていた」「まるでラッセン! 夕日に染まるイルカプール」「学校の屋上プールにサメが泳ぐ!」など、日本全国40館の水族館の推しどころをフルカラーのイラストと4コマまんがで紹介。訪れたことのない施設も、読むだけで楽しめて、思わず笑顔になってしまう1冊です。
2022/07/07 刊行

堀勇良 著
日本の近代建築に関わった約一万三千人の履歴、関係建築、作品、著作や言論、特許などを詳細に収録。建築関係者、研究者必携の資料。好評に迎えられ、新たな人名および情報の追加を行う。
2022/07/07 刊行

極秘記録から読み解く日本外交の「失敗」
城山英巳 著
1989年6月4日―。強権独裁「習近平中国」のルーツはここにある。日本の外交官たちはその日、「人民の流血」をいとわない中国共産党の本質を見抜くべきだった。「今孤立させると排外的になる。いずれ民主化する」。計3・6兆円の援助を注ぎ込んだ日本政府は皮肉にも中国を排外的な「モンスター」に変えてしまった。建国以来最大の危機だった天安門事件を通じて「強国」となった中国。その背景には、中国共産党と裏で手を握る米国、実利優先の欧州、常に米中の「呪縛」から逃れられない日本の存在があった。ウクライナ戦争・台湾有事で中国はどう動くか。その答えは、33年前の極秘記録にある。日本はどうすべきか。歴史の教訓を読み解く。日中国交正常化50年の節目に一石を投じる渾身のドキュメント。
2022/07/07 刊行

歴史の転換期をめぐって
大澤真幸/平野啓一郎 著
コロナ禍、ロシアのウクライナ侵攻......人類史レヴェルの危機に直面し、私たちは正念場を迎えている。今こそどんな未来を選び取るのかが問われているのだ。この歴史の転換期にあたり、天皇論や三島由紀夫論など対話を重ねてきた二人の知性が、新たな日本のアイデンティティを模索した。蔓延する「日本スゴイ」論を、鍛え抜かれた言葉と思索の力で徹底検証。国を愛するとはどういうことかをラディカルに問うた「憂国」の書。
2022/07/07 刊行

仕事の流儀から最期の選択まで
谷口桂子 著
『戦艦武蔵』『破獄』などの作品で知られる作家・吉村昭(一九二七―二〇〇六)は、公私ともに独自のスタイル貫いた。「一流料亭より縄のれんの小料理屋を好む」が、「取材のためのタクシー代には糸目をつけない」。「執筆以外の雑事は避けたい」一方、「世話になった遠方の床屋に半日かけて通う」。合理的だが義理人情に厚く、最期の時まで自らの決断にこだわった人生哲学を、吉村自身の言葉によって浮き彫りにする。目次第1章 毎日の暮らしの中で――日常の作法第2章 これは小説になる、を探して――仕事の作法第3章 生活の中に文学を持ち込まない――家庭の作法第4章 食と酒と旅を味わう――余暇の作法第5章 幸せだなあ、と毎朝つぶやいて――人生の作法
2022/07/07 刊行

さかなのおにいさん かわちゃん 著
“さかなのおにいさん”として全国各地で活躍する著者が、かわいいイラストとツッコミ満載の4コマまんがで、水族館の愛すべき魅力を伝えるイラストエッセイ。本書では、「ある朝起きたらトドが増えていた」「まるでラッセン! 夕日に染まるイルカプール」「学校の屋上プールにサメが泳ぐ!」など、日本全国40館の水族館の推しどころをフルカラーのイラストと4コマまんがで紹介。訪れたことのない施設も、読むだけで楽しめて、思わず笑顔になってしまう1冊です。<「はじめに」より>ここだけの話、日本は「水族館王国」なんです!人口あたりの水族館数が世界一と言われるほど、全国、北海道から沖縄までたくさんの水族館があります。海に近すぎて野生のトドが檻に入ってくる水族館や、山の上の変わったイルカショー。都会の真ん中にある美術館のような水族館や、辿り着くのがやっとの秘境水族館。果ては生き物より飼育員さんが個性的な水族館もあったり……どの水族館も「みんなにさかなを好きになってほしい!」という生き物への愛情と熱い気持ちを持っていて、それぞれが素敵な個性を生んでいます。個性を知ることで人は初めてファンになります。この本ではそんな水族館の個性を「クセ」と呼んで、みなさんにガイドブックに決して載っていない今までとは違った「水族館の真の魅力」を知っていただきます。オモロイこと大好きな関西人のさかな好き、さかなのおにいさん かわちゃんならではの目線で、全国各地にある水族館の愛すべき「クセつよ」ポイントをご紹介!この本を読み終わったあと、行ったことのないはるか遠くの水族館のことも、きっとファンになっているはず。ツッコミの準備はよろしいですか?それではめくるめく「クセつよ」水族館の世界へ……!
2022/07/07 刊行

奥山景布子 著
「別れた女に金の無心までして、あの人が目指すのは何なのでしょう――」明治に浪漫主義運動の旗頭「明星」を創刊し、数多の才能を育てた与謝野鉄幹。その人生には、彼に身も心も翻弄された女性たちがいた。「明星」の草創期を支え、子をなすも裏切られ続けた滝野、歌の才を愛されながら夭折した登美子、鉄幹の妻となり歌人として大成した晶子。それぞれに訪れる鉄幹との修羅場、女たちのふしぎな連帯、そして鉄幹を凌ぐ歌人となった晶子の壮絶な運命とは――。心も金も才能も燃やし、自らの足で歩み始めた明治女性たちの不屈の歴史恋愛長篇。
2022/07/07 刊行

極秘記録から読み解く日本外交の「失敗」
城山英巳 著
1989年6月4日―。強権独裁「習近平中国」のルーツはここにある。日本の外交官たちはその日、「人民の流血」をいとわない中国共産党の本質を見抜くべきだった。「今孤立させると排外的になる。いずれ民主化する」。計3・6兆円の援助を注ぎ込んだ日本政府は皮肉にも中国を排外的な「モンスター」に変えてしまった。建国以来最大の危機だった天安門事件を通じて「強国」となった中国。その背景には、中国共産党と裏で手を握る米国、実利優先の欧州、常に米中の「呪縛」から逃れられない日本の存在があった。ウクライナ戦争・台湾有事で中国はどう動くか。その答えは、33年前の極秘記録にある。日本はどうすべきか。歴史の教訓を読み解く。日中国交正常化50年の節目に一石を投じる渾身のドキュメント。
2022/07/07 刊行