ホーム > 検索結果
全10770件中 0~15件表示

中央公論新社 編
世界に誇る鉄道王国ニッポンの現役鉄道車両をカラー写真で全掲載。事業車両、専用車、貨車など、激レア車両も満載した決定版です。
2026/03/16 刊行

小さな文芸誌
中央公論新社 編
2026/03/10 刊行

小さな文芸誌
中央公論新社 編
【新創刊3号目は春を感じるラインナップ』〇小川糸さんの最新作「メープルシロップ」は、森を舞台にした癒しと再生の物語。〇市川沙央さんが異世界転生ファンタジーに挑戦!?〇朝比奈秋さんの連載「アンチエイジングクラブ東京」の若返り医療から目が離せません。〇新胡桃さん×日比野コレコさんによる往復書簡も登場!
2026/03/10 刊行

科学に「いのち」は見えてるの?
中村桂子 著
生きもの目線を忘れた人間が失い続ける〈不思議〉と〈畏れ〉の感覚とは? 科学が暴走する怖さに気づき、権力や社会的評価に左右されずに「根源的なもの」にむかう気持ち力が湧いてくる。カーソン入門にしてスリリングな問題提起。
2026/03/09 刊行

安倍元首相銃撃事件 山上被告を追った1294日
読売新聞大阪本社取材班 著
2022年7月8日、安倍晋三元首相が選挙演説のさなかに山上徹也によって銃撃された。凶弾を放った山上の「絶望と危機感」の正体とは何か。なぜ、山上はここまで追い詰められたのか。戦後初めて、首相経験者が殺害された悲劇は、社会の何を炙り出したのか。事件当日から判決までの1294日間、山上を追い続けた読売新聞大阪本社記者による渾身のルポルタージュ。
2026/03/09 刊行

太平洋戦争に見る日本的組織の欠陥
中央公論新社 編
中公文庫の名著『失敗の本質』をもとに、アジア・太平洋戦争における日本軍の組織的な欠陥を、多くの図版を用いながらわかりやすく解説した。
2026/03/09 刊行

増補完全版
杉山龍丸 著
2026/03/09 刊行

岸本葉子 著
今のうちに備えつつ、今を楽しむ! 賢く、無理なく、持続可能な「おひとりシニア」生活を考える、人気エッセイシリーズ最新刊。
2026/03/09 刊行

「戦後保守」はいかに生まれたか
福冨健一 著
立党から70年を迎えた自由民主党。自民党が築いた「戦後保守」とは何か、自民党はいかに誕生したか。安全保障政策や党綱領、党則に精通する著者が、吉田茂、鳩山一郎、岸信介、三木武吉、石橋湛山、大野伴睦らの足跡を追い、「保守合同」に邁進した壮大な物語を描く。警察予備隊から自衛隊発足への歴史的経緯、綱領や党則、保守主義の政治哲学の成立過程を資料・史実をもとに平易に解説。自民党誕生の政局・政策・党運営の変遷を辿り、政党政治を考えるヒントを示す。
2026/03/09 刊行

日本経済の未来を照らす国民食
ながさき一生 著
世界中から愛され続けている「寿司」の魅力と、近年加速する寿司業界の革新について、第一線で調査研究をする著者が徹底解説。
2026/03/09 刊行

「トランプ革命」の衝撃
読売新聞アメリカ総局 著
第二次トランプ政権の発足から一年。「自由と民主主義」が揺らぎ、政府解体が進むアメリカの現状を150人以上の証言で描く。議会・司法軽視の政権運営、脅かされる「言論の自由」、社会から失われる寛容性、関税措置による負の影響……。壊れゆく大国の行方を探る。
2026/03/09 刊行

ケンブリッジ学派の視点
リチャード・ワットモア 著/ヒロ・ヒライ 監訳/加藤聡 訳
インテレクチュアル・ヒストリーはテクストの読解だけでなく、なぜそのテクストが生まれたのかというコンテクスト(文脈)を徹底的に問い直す。つまり、当時の社会状況や人間関係、事物のすべてを射程に収め、領域横断的に「人々がいかに考え、行動してきたのか」という知の営みに光を当てるのである。本書は、七〇年代以降の政治思想史を刷新してきたケンブリッジ学派のスキナーやポーコックらを軸に、その動向を魅力的に紹介する。
2026/03/09 刊行

第一次世界大戦前夜の「奇跡の平和」
君塚直隆 著
ヴィクトリア女王の長い治世と第一次世界大戦に挟まれた「転換」の時代に「エドワード平和王」の異名を取った国王が即位する。英国史上二番目の長い皇太子時代を経て即位した王は、一九世紀的な古典外交を駆使し、動乱の影が迫る欧州の均衡を保とうとした。エドワード七世の御世は、二〇世紀的外交秩序が崩壊の兆しをみせるチャールズ三世の現在と奇妙に符号しながら、現代を逆照射する。『ベル・エポックの国際政治』の改題新版。
2026/03/09 刊行

安倍元首相銃撃事件 山上被告を追った1294日
読売新聞大阪本社取材班 著
2022年7月8日、安倍晋三元首相が選挙演説のさなかに山上徹也によって銃撃された。凶弾を放った山上の「絶望と危機感」の正体とは何か。なぜ、山上はここまで追い詰められたのか。戦後初めて、首相経験者が殺害された悲劇は、社会の何を炙り出したのか。事件当日から判決までの1294日間、山上を追い続けた読売新聞大阪本社記者による渾身のルポルタージュ。
2026/03/09 刊行

科学に「いのち」は見えてるの?
中村桂子 著
生きもの目線を忘れた人間が失い続ける〈不思議〉と〈畏れ〉の感覚とは? 科学が暴走する怖さに気づく、カーソン入門にしてスリリングな問題提起。なぜカーソンは、DDTの危険性にいち早く気づき、闘うことができた? 研究環境や潤沢な資金に恵まれていたわけでもない一人の女性が、なぜ――? 権力や社会的評価に左右されず、「根源的なもの」にむかう気持ち力が湧いてくる、『沈黙の春』の解説書にして現代の病理に気づく100ページ。第1章 カーソンってどんな人?第2章 『沈黙の春』の持つ大きな意味第3章 カーソンに学び、更に進むには終 章 「本来の道」を求めて
2026/03/09 刊行