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No.1627[「お金じょうず」になろう]
婦人公論編集部 編
※『ほっこりハッピー 上野のパンダファミリーカレンダー2026』『宝塚 すみれ色の未来へ 雪組』は掲載されておりません。※電子版では、紙の雑誌と内容が一部異なる場合や、掲載されないページや特別付録が含まれない場合がございます。※本雑誌はカラーページを含みます。お使いの端末によっては、一部読みづらい場合がございます。【目次】・表紙・美輪明宏のごきげんレッスン・富井義夫 世界遺産を旅する・目次・〈特集〉「お金じょうず」になろう・〈読者282人アンケート〉もう限界! 私たちの「ふところ具合」・大江加代×深田晶恵 一番大事なのは、収支の〝見える化″です・横山光昭 読者4世帯のリアル家計簿診断・小山明子 82歳で経済破綻。4年間で暮らしを立て直した・紫苑 使い道に順位をつけて、月5万円生活を続行中・小笠原洋子 想定外の大ケガで、「一日1000円ルール」が崩壊の危機に・新開省二 安くても栄養がしっかり摂れる最強食材は?・酒井富士子 いつもの買い物がお得になる「ポイ活」のすすめ・和田秀子 〈ルポ〉財布にやさしく、心にゆとりを生む物々交換・〈読者体験手記〉予期せぬ出費に大慌て・杉山桃子 〈コミック&エッセイ〉うちのばあさん102歳・伊藤比呂美 猫婆犬婆・ブレイディみかこ 転がる珠玉のように・関容子 名優たちの転機/奥田瑛二・中村雅俊 年を重ねる切なさも味わいに・〈第2特集〉自分らしい人生の幕引き・〈読者アンケート653人の回答〉ピンピンコロリが理想です・長尾和宏 穏やかな死への準備は、考え、書いて、話すことから・高橋惠子 私たち夫婦が「リビング・ウイル」を残す理由・自社広告・読みたい本・太田光代 私の書いた本・荻原博子の〝トクする!″マネーNEWS・真矢ミキ 表紙のひと・わたしを癒やす美容時間 ご自愛ビューティはいかが?・倉田真由美 60代からの美容手習い・亀井良真 お料理歳時記/とことんシンプルイタリアン・新・心とからだの養生学 感染予防&免疫力アップアイテム・新・心とからだの養生学 感染症を遠ざける暮らし方・氷川きよし 〈カラーグラビア〉もっと自由に、もっと楽しく飛び越えたい・話題のアングル・石田純子のおしゃれ塾・『婦人公論』女性の生き方研究所 ペットとの暮らし、どうしてる?(中篇)・市村正親のライフ・イズ・ビューティフル!・京の菓子、おりおり・中尾ミエ 〈遺贈・寄付特集〉支援は継続が大事だと実感。助け合うことで仲間も増えていく・ごほうびランチ・〈新春スペシャル企画〉2026年に訪れたいパワースポット・李家幽竹 水のエネルギーを吸収できる場所20選・大和田伸也 「ぬい活」が、僕に癒やしと活力を与えてくれる・清水市代 日本将棋連盟初の女性会長になって・「病気や介護の悩み」募集のお知らせ・自社広告・「旅」アンケートのお願い・江原啓之 「幸せぐせ」を身につけよう・鈴木保奈美 獅子座、A型、丙午。・中津川りえ 傾斜宮占い・大島真寿美 あなたの隣で・朝倉かすみ メルヘンを探せ!・ひらめきパズル スペシャル・読者のひろば・ひらめきパズル スペシャル/答え・愛読者グループ便り・プレゼント付き読者アンケートのお願い・定期購読のご案内・婦人公論ff倶楽部Room・ff倶楽部会員登録方法・阿川佐和子 見上げれば三日月・ヤマザキマリ 地球の住民・ジェーン・スー スーダラ外伝・次号予告・自社広告
2025/12/15 刊行

中央公論編集部 編
トランプ、習近平、プーチンなど「ストロングマン」と呼ばれる強権的な指導者たちが世界を大きく揺るがしている。指導者の決断が国家の行方を大きく左右するこの難局を、高市首相は乗り切れるのか。過去の指導者たちの成功と失敗にも学び、今求められるリーダーシップを考える。(『中央公論』2026年1月号の電子化)……………第140巻 第1号JANUARY 2026 CONTENTS……………== 特集 ==指導者たちと国家の命運◆帝国の時代に必要な政策と度量世界秩序の崩壊期、高市首相の課題▼北岡伸一◆「最高実力者」としての習近平――目指すのは「家業」の永続と「覇業」の実現▼鈴木 隆◆アメリカの「危機」「解体」を言い募る前に「トランプ劇場」の驚愕と陳腐▼村田晃嗣◆法の上に立ち、法をつくる歴史的構造に支えられるロシア的リーダーシップ▼池田嘉郎◆二大超大国の時代に国際的影響力を発揮「鉄の女」サッチャーの外交における成功と失敗▼池本大輔◆対テロ戦争、訪朝、拉致問題……小泉純一郎 劇場型政治における外交▼井上正也◆歴史とどう向き合ってきたのかドイツの指導者たちとイスラエル政策▼板橋拓己=======【時評2026】●石破・高市交代にみる現状承認と一発逆転▼五百旗頭 薫●たかが電話、されど電話のトランプ時代▼鶴岡路人●高市政権に求められる「働き一両、考え五両」の思考▼櫻川昌哉●AIや核融合研究は「ハイプ」しているのか▼横山広美◆「戦後80年所感」私はこう読む「反軍演説」をいかに歴史の教訓とするか▼小山俊樹◆予備選なき日本型選挙の帰結日米比較から見る女性総理誕生▼中林美恵子◆高市首相は新時代の先駆者か、旧時代の最終走者か高支持率なのに危うい政権運営のなぜ?▼牧原 出== 特集 ==インフレ時代をどう生きるか◆〔対談〕どうなる物価・金利・賃金日本は「実質ゼロベア・ノルム」から脱せるか▼渡辺 努×河野龍太郎◆春闘、最低賃金、中小企業実質賃金プラスへ 2026年は正念場▼玄田有史◆東京の不動産高騰はバブルでなく構造的現象だ――衰退期に必要な「都市の未来を信じる力」▼清水千弘◆「使いながら運用する時代」に心得るべきこと退職後の資産取り崩し術▼野尻哲史=======【新シリーズ 論壇を築いた12人】●吉野作造――リベラル・デモクラットの矜持▼小川原正道◆「キャンセル・カルチャー」の応酬で壊れる民主主義「殉教者」カークと宗教化するアメリカ政治▼加藤喜之◆「未来を選択する会議」が目指すもの人口減少時代に求められる「対話」▼小林味愛◆相次ぐ被害にどう対応すべきか? 共生の文化からひもとくクマと日本人▼増田隆一《新連載》●東京藝大で教わる美術鑑賞のレッスン【第1回】考えるポーズ▼佐藤直樹《好評連載》●炎上するまくら【第109回】戦う覚悟はできた▼立川吉笑《連載小説》●ジウ The Next【第8回】▼誉田哲也
2025/12/10 刊行

歴史の真実と政治の正義
山崎正和 著
【中公学芸ライブラリー】劇作家にして文明論者、そして独自の美意識と知性で現代社会を読み解いた知の巨人――山崎正和。文化、歴史、言語、儀礼といった多様な領域を自在に往還しながら、その根底に流れる「文明」を論じる。
2025/12/08 刊行

石原慎太郎/野坂昭如 著
三島自決の直後から三十年にわたって語り、綴られた、二人の文学者による三島論。
2025/12/08 刊行

松浦寿輝 著
図書館勤めのブチ猫は対猫関係に悩み(「猫の本」)、屋根裏のハムスターは海獣図鑑に夢中(「龍の本」)――「川の光」著者が若き日に紡いだ四篇が特別な一冊に。消えない火を心に灯す物語。〈イラスト〉庄野ナホコ
2025/12/08 刊行

室井滋 著
女優ムロイ、ノラから迎えた猫6匹とのにぎやかな日々。やがて面倒を見てもらっているのは自分のほうと気づく。長寿の6匹を順に見送る頃には、猫というより肉親だった。相棒だった。老いつつある猫との時間は豊かで笑えて心に沁みる。書き下ろし猫エッセイ。
2025/12/08 刊行

須藤アンナ 著
「すし」になりたい。さもなくば何にもなりたくない。東大に落ちた女子高生・サッチャーのもとに届いたのは「西東京すし養成大学」の合格通知だった。異色の不条理青春ラプソディ、爆誕!
2025/12/08 刊行

宮田律 著
パレスチナやクルド人をめぐる問題は、なぜ火種であり続けるのか。7世紀のアラビア半島における誕生から、現在も混迷を深めるイスラエル・パレスチナ紛争まで、イスラムの歴史を50のストーリーでたどる。歴史的出来事の前後関係はもちろん、ヨーロッパ、アメリカ、アジアとの結びつき、キリスト教やユダヤ教など異教との関係など、さまざまな「つながり」が見えてくる歴史読み物。
2025/12/08 刊行

遺体が語る多死社会・日本のリアル
山形真紀 著
年間160万人が亡くなる「多死社会」日本。多くの人はどのように死を迎え、その過程で何が起こっているのか――。現役の検視官として3年間で約1600体の遺体と対面した著者が、風呂溺死から孤独死までさまざまな実例を紹介し、現代社会が抱える課題を照らし出す。死はすぐ隣にあり、誰もが「腐敗遺体」になる可能性がある……この現実をどう受け止めるべきか。そのヒントがここにある。
2025/12/08 刊行

イスラエルとイランをめぐる、米欧中露の本音と思惑
宮家邦彦 著
イスラエルのガザ攻撃が止まらない。ガザの一般市民の殺戮はいますぐ止めなければいけないが、国際政治は短絡的な「正義」だけでは回らないという厳しい現実もある。イスラエルとイランをめぐり、世界各国が損得勘定で狡猾にうごめく中、相変わらず日本だけがボンヤリしている。視野狭窄症に陥り、世界を俯瞰できていない日本の地域専門家の言説に惑わされるな。元・外務省中東アフリカ局参事官が、激変する中東の真実を指摘する。
2025/12/08 刊行

歴史の真実と政治の正義
山崎正和 著
【中公学芸ライブラリー】劇作家にして文明論者、そして独自の美意識と知性で現代社会を読み解いた知の巨人――山崎正和。文化、歴史、言語、儀礼といった多様な領域を自在に往還しながら、その根底に流れる「文明」を論じる。【解説】苅部直【目次】もうひとつの学校 Ⅰ日本文化の世界史的実験――第二の開国をめざして正義から儀礼へ――倫理的空白のなかでの二十一世紀近代思想史の実験場――日本――「自我」と「アジア」 Ⅱ日本文化の世界性――柔らかい個人主義の系譜おんりい・いえすたでい‘70S~‘80S――透明な停滞期アルスの復活 Ⅲ大分裂の時代――引き裂かれる近代卑劣な二重基準歴史の真実と政治の正義――歴史の見直しをめぐって教養の危機を超えて大停滞時代の変身願望症候群さよなら、スヌーピー――ある日米戦後の終わりの思いで
2025/12/08 刊行

石原慎太郎/野坂昭如 著
三島由紀夫の自決の直後から、30年にわたって語り綴られた、二人の文学者による三島論。三島生誕100年、石原慎太郎没後3年、野坂昭如没後10年の今年、あらためて二人の文学者の発言とエッセイを通して振り返る、三島由紀夫の作家としての本質とその存在。
2025/12/08 刊行

イスラエルとイランをめぐる、米欧中露の本音と思惑
宮家邦彦 著
イスラエルのガザ攻撃が止まらない。ガザの一般市民の殺戮はいますぐ止めなければいけないが、国際政治は短絡的な「正義」だけでは回らないという厳しい現実もある。イスラエルとイランをめぐり、世界各国が損得勘定で狡猾にうごめく中、相変わらず日本だけがボンヤリしている。視野狭窄症に陥り、世界を俯瞰できていない日本の地域専門家の言説に惑わされるな。元・外務省中東アフリカ局参事官が、激変する中東の真実を指摘する。
2025/12/08 刊行

遺体が語る多死社会・日本のリアル
山形真紀 著
年間160万人が亡くなる「多死社会」日本。多くの人はどのように死を迎え、その過程で何が起こっているのか――。現役の検視官として3年間で約1600体の遺体と対面した著者が、風呂溺死から孤独死までさまざまな実例を紹介し、現代社会が抱える課題を照らし出す。死はすぐ隣にあり、誰もが「腐敗遺体」になる可能性がある……この現実をどう受け止めるべきか。そのヒントがここにある!【目次より】第1章 多死社会と検視官1 日本の死の現状/2 検視のしくみ/3 検視官への道第2章 ドキュメント検視官24時1 検視官の勤務/2 ある日の現場/3 変死事案が止まらない夜/4 死はすぐそばにある第3章 意外な死因、さまざまな現場1 入浴のリスク/2 致命傷になりうる頭の怪我/3 火災の検視は現場第一/4 川を流れてくる遺体/5 自殺者の想いと最後に見た風景/6 ゴミ屋敷とセルフネグレクト第4章 死後の自分はどう扱われるか1 街なかに数多く眠る腐敗遺体/2 遺体の早期発見のために/3 人生のエンディングの準備/4 デジタル遺品という悩み/5 引き取り手のない遺体の行方第5章 大規模災害、そのとき多数遺体は――1 大規模災害が起きたら/2 日本の多数遺体対応の歴史/3 死因究明制度の問題点
2025/12/08 刊行

宮田律 著
7世紀、アラビア半島で始まったイスラム世界はなぜ急速に拡大したか? シーア派とスンニ派は何が違うのか? パスタはアラブ人がイタリアに持ってきた?優勢を誇ったオスマン帝国はなぜ滅びたか?パレスチナやクルド人をめぐる問題は、なぜ中東の火種であり続けるのか? 「イスラム原理主義」が台頭した背景とは?誕生から現在に至るイスラムの歴史を50のストーリーでたどる。
2025/12/08 刊行