ホーム > 単行本 > はじめてたこ焼きを食べた日のこと
生湯葉シホ 著
何もかも恐ろしかった幼少期、苦手なものが多すぎる思春期だった。30代の今、はじめてのことにも飛び込める、楽しめる。繊細さと大胆さが交錯する珠玉のエッセイ31篇。