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小さな文芸誌
中央公論新社 編
2026/02/10 刊行

小さな文芸誌
中央公論新社 編
わずか80ページと言うなかれ。今号も「物語と出会うきっかけ」が満載です。手に取りやすく、親しみやすく――そんな小さな文芸誌の2号目には、ロケットスタートを切った朝比奈秋さんの連載、川上未映子さんと穂村弘さんのトークイベント収録、森絵都さんや山崎ナオコーラさんの読み切り、永井玲衣さんのエッセイなどなど、豊かなひとときをお約束する読み物が揃っています。
2026/02/10 刊行

くすのきしげのり 作/こばようこ 絵
ならべてみると、いろんなことを知ることができる。発見や面白さを楽しみながら、お友達と一緒に「順番遊び」をすることに。その結果は・・・?数々のベストセラー絵本を生み出してきたくすのきしげのり氏とこばようこ氏のタッグで贈る、心温まる物語絵本。「順番」をテーマに、「ものさしはひとつじゃない」ということ、そして「くらべることのできないものもある」ということを教えます。見方が変わり世界が広がる、子供が自分で考えるきっかけづくりに。
2026/02/09 刊行

言語化できないことに意味はないの?
古田徹也 著
20世紀哲学の金字塔『論理哲学論考』をウィトゲンシュタイン研究の第一人者が解説。よくある誤解を丁寧に解きほぐす、入門書の入門を意識した平易さが嬉しい決定版。
2026/02/09 刊行

久保ミツロウ/能町みね子/ヒャダイン 著/前田隆弘 聞き手・構成
雑談がこんなに面白いの、反則だと思います!――岸本佐知子さん悶絶。ふいに出来る友達、家族の見知らぬ顔……ほろ苦い人生こそ愛おしい、中年期の心をほぐす処方箋。
2026/02/09 刊行

新堂冬樹 著
芸能界の闇に斬り込む最凶のダークヒーロー登場! 訳ありのワイルド系トラブルシューターvs.業界を牛耳る影のドン――衝撃のラストまで手に汗握るノンストップバトル。
2026/02/09 刊行

コスパとテキストメディアをめぐる現在形
稲田豊史 著
著者による『映画を早送りで観る人たち』の待望の続編!〈倍速視聴〉から見えたコンテンツ消費における〈コスパ〉〈タイパ〉という欲望は、読書においてはどのように作用しているのか。そして「本を読めなくなった人たち」が思うこととは。徹底取材が明らかにする読書の未来。
2026/02/09 刊行

データで読み解く60代社員のリアル
藤井薫 著
30年、40年、それ以上にもわたる会社員生活。60歳以降もなぜ働くのか、どう働くのか。お金のためか、惰性か、それともやりがい? 今の会社で再雇用、転職、それともフリーランス? 渦中の60代はもちろん、「明日はわが身」の50代にとっても、人生後半戦における「働くこと」との向き合い方を考えるうえで欠かせない1冊。
2026/02/09 刊行

不動産屋と銀行に煽られないために
牧野知弘 著
東京23区のマンション平均価格が1億4000万円を超えました。マンションの管理費も修繕積立金も爆上がりの危険がある中、どうやって終の棲家を見つければいいのか。不動産業者と銀行は、あなたの人生に何の興味もありません。なけなしの貯蓄を吸い取られないために、ぜひ自分ファーストで家を選びましょう。全国の不動産売買の現場を歩きつくした不動産評論家が、人生100年時代の不動産の選び方を伝授します。
2026/02/09 刊行

そにしけんじ 著
読売新聞日曜版大好評連載中の100万部超のロング&ベストセラーギャグマンガ。ヨリウミニャイアンツ所属のプロ野球猫投手・ミー太郎が、セロリーグで大活躍!
2026/02/09 刊行

不動産屋と銀行に煽られないために
牧野知弘 著
東京23区のマンション平均価格が1億4000万円を超えました。マンションの管理費も修繕積立金も爆上がりの危険がある中、どうやって終の棲家を見つければいいのか。不動産業者と銀行は、あなたの人生に何の興味もありません。なけなしの貯蓄を吸い取られないために、ぜひ自分ファーストで家を選びましょう。全国の不動産売買の現場を歩きつくした不動産評論家が、人生100年時代の不動産の選び方を伝授します。【今こそ、自分ファーストで、含み益を実現しましょう!】・タワマンから逃げ遅れるな・これから爆上がりする管理費と修繕積立金・外国人不動産問題の解決方法とは?・3階建てミニ戸建て住宅の落とし穴・親の家、どうすんだ問題・郊外築古マンションの不動産地獄・どうしようもない不動産は国にあげよう・大手不動産業者にとって、あなたのような顧客は「ごみ」・不動産チラシの読み方・牧野独断「住むならここ!」リスト
2026/02/09 刊行

言語化できないことに意味はないの?
古田徹也 著
私たちは何を言語化することができ、あるいは言語化することができないのか――。20世紀哲学の金字塔『論理哲学論考』をウィトゲンシュタイン研究の第一人者が解説。よくある誤解を丁寧に解きほぐしながら、『論理哲学論考』に挑戦するための準備運動をこの一冊で。入門書の入門を意識した平易さが嬉しい決定版。【目次】はじめに 何のために書かれた本なの?第1章 哲学を終わらせる企み第2章 世界とは何か? 言語とは何か?第3章 語りえないことが浮かび上がる終 章 読んだ後は投げ捨てるべき本か『論理哲学論考』の翻訳について/次に読みたい本/現代の論理学を知るための入門書ウィトゲンシュタイン略年譜
2026/02/09 刊行

コスパとテキストメディアをめぐる現在形
稲田豊史 著
著者による『映画を早送りで観る人たち』の待望の続編!〈倍速視聴〉から見えたコンテンツ消費における〈コスパ〉〈タイパ〉という欲望は、読書においてはどのように作用しているのか。本作では、「本を読めない人たち」への徹底取材をはじめ、テキスト受容を取り巻く読者と出版社/ウェブメディアの現状をリポートする。一体「本を読めなくなった人」は何を考えているのか。2010年代以降、本が読まれないことが当たり前になるなか、ほとんどフォーカスされてこなかった。生の声を取材することで、現代社会のメディア状況への考察を深めていく。【目次】プロローグ第1章 ニュースを無料で読む人たち ――無料ウェブメディアの行き詰まり第2章 本を読まない人たち ――〈わかりみ〉と〈おもしろみ〉第3章 本と出合えない人たち ――無料抜粋記事と電子書籍の限界第4章 本屋に行かない人たち ――聖域としての書店終 章 紙の本に集う人たち ――読者と消費者
2026/02/09 刊行

新堂冬樹 著
芸能界の闇に斬り込む最凶のダークヒーロー登場!衝撃のラストまで手に汗握るノンストップバトルハーフに間違われる彫りの深い顔立ちでポニーテール、筋肉の鎧に覆われた褐色の肌――冴木徹は異彩を放つトラブルシューターだ。彼の最終ターゲットは、芸能界を牛耳るモンスターである「極東芸音協会」会長・赤尾豊斎。11年前に遡る、彼らの因縁とは!?「新堂プロ」社長として業界の裏側まで知り尽くす著者による、感動と興奮のピカレスクロマン。
2026/02/09 刊行

くすのきしげのり 作/こばようこ 絵
ともちゃんは最近、いろんなものをならべてみるのが大好き。クレヨンを大きい順に並べてみたら、ピンクが一番小さくて、灰色と紫が一番大きかった。自分がたくさん使っている順番になった。ならべてみると、いろんなことを知ることができる。発見や面白さを楽しみながら、ともちゃんはお友達と一緒に「順番遊び」をすることに。その結果は・・・?『おこだでませんように』をはじめとする数々のベストセラー絵本を生み出し、現在も全国の児童や保護者に向けた講演を重ねるくすのきしげのり氏と、『いいな「じぶん」!』『いち・にの・さんかんび』などでくすのき氏の描く世界を彩ったこばようこ氏のタッグで贈る、心温まる物語絵本。「順番」をテーマに、「ものさしはひとつじゃない」ということ、そして「くらべることのできないものもある」ということを教えます。見方が変わり世界が広がる、子供が自分で考えるきっかけづくりに。
2026/02/09 刊行