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警視庁失踪課・高城賢吾
堂場瞬一 著
娘・綾奈を捜し出すと決意した高城とサポートする仲間たち。そこに若手警察官の失踪と入寮を控えた高校球児の失踪が立て続けに起こる。
2012/12/20 刊行

警視庁失踪課・高城賢吾
堂場瞬一 著
高城は娘・綾奈の失踪事件と向き合うことを決意するが、拳銃を所持した若手警察官とドラフト一位の高校球児の失踪が立て続けに起こる。キャンプイン目前に姿を消した選手を捜す高城は、元プロ野球選手の醍醐とともに高校時代の監督やチームメイトたちの事情聴取に奔走する。一方、警察官の行方は誰も掴むことができず……。書き下ろし長篇第八弾。
2012/12/20 刊行

警視庁失踪課・高城賢吾
堂場瞬一 著
厚労省高級官僚である六条舞の父親が失踪した。事件性はないと思われたが、1億円の身代金要求が届き様相は一変する。現金を用意して引き渡しに挑むものの、あえなく失敗に終わる。同時期にくせ者新メンバー田口はインド人技術者の失踪事件を調べていた。鍵は外国人労働者の就労斡旋なのか。二つの事件の関係は? 書き下ろし長篇第7弾。
2011/10/25 刊行

警視庁失踪課・高城賢吾
堂場瞬一 著
六条舞の父親が失踪。事件性はないと思われたが、身代金要求により誘拐と判明、高城達は仲間の危機に立ち上がる。外国人技術者の案件も持ちこまれ……。
2011/10/23 刊行

警視庁失踪課・高城賢吾
堂場瞬一 著
ある事件で昇進の道を絶たれた阿比留は、法月の異動を止めようとせず、失踪課内部には亀裂が広がりつつあった。腐る高城に法月は五年前に交通事故現場から消えた男に関する事件の解決を託す。高城の調査が始まった直後、男が勤めていた会社で爆発事件が発生。犯行声明には失踪した男の署名が記されていた! 緊迫の書き下ろし長篇第六弾
2011/02/25 刊行

警視庁失踪課・高城賢吾
堂場瞬一 著
異動した法月に託されたのは、五年前に事故現場から失踪した男の事件だった。調べ始めた直後、男の勤めていた会社で爆発物を用いた業務妨害が起こる。
2011/02/23 刊行

警視庁失踪課・高城賢吾
堂場瞬一 著
課長査察直前に姿を消した阿比留室長。荒らされた部屋を残して消えた女子大生。時間がない中、二つの失踪事件を追う高城たちは事件の意外な接点を知る。
2010/06/25 刊行

警視庁失踪課・高城賢吾
堂場瞬一 著
半年に一度の失踪課課長査察を間近に控え、室長の阿比留が忽然と姿を消した! 自宅に急行した高城たちだが、私生活を隠す阿比留の失踪の原因は掴めず、その行方は杳としてしれない。同時期、一人の女子大生の捜索願が出された。ストーカーによる拉致も疑われたが、二つの事件を追ううちに意外な接点が判明する。緊迫の書き下ろし長篇第五弾
2010/06/25 刊行

警視庁失踪課・高城賢吾
堂場瞬一 著
ビル火災に巻き込まれ負傷した明神。鎮火後の現場からは身元不明の二遺体が出た。傷ついた仲間のため、高城は被害者の身元を洗う決意をする。第4弾。
2010/02/25 刊行

警視庁失踪課・高城賢吾
堂場瞬一 著
ビル火災のバックドラフトに巻き込まれ負傷した明神。鎮火後の現場からは、殺しの痕跡のある身元不明の二遺体が出た。犯人による隠蔽目的の放火だったのか。傷つけられた仲間のため、高城は被害者の身元を洗う決意をする。調査の中で、ひとりは捜索願の出されていた作家ではないかとわかり、事態は思わぬ方向に進んでいく。書き下ろし長篇第四弾
2010/02/25 刊行

堂場瞬一 著
法律事務所長・北見は、ドラッグ依存症の入院療養から戻ったその日、幼馴染みの作家が謎の死を遂げたことを知る。記憶が欠落した二ヵ月前に何が起きたのか。
2009/11/25 刊行

堂場瞬一 著
法律事務所長・北見貴秋は、ドラッグ依存症による二ヵ月の入院療養から戻ったその日、幼馴染みの作家・今川が謎の死を遂げたことを知る。自殺か、事故か、それとも……。死の真相を探ろうとする北見の前に、ドラッグによって失われた記憶の壁が立ちはだかる。
2009/11/25 刊行

警視庁失踪課・高城賢吾
堂場瞬一 著
大学職員の失踪事件が起きる。心臓に爆弾を抱えながら鬼気迫る働きを見せる法月。その身を案じつつも捜査を続ける高城たちだった。シリーズ第三弾。
2009/08/25 刊行

警視庁失踪課・高城賢吾
堂場瞬一 著
大学理事長が失踪したと捜索願が出された。しかし捜査を始めると母親の態度は一変、非協力的に。大学関係者も言を左右し、状況は遅々として掴めない。一方、女性の遺体が仙台で見つかり、法月の担当していた大学職員の失踪者だと判明した。胸に爆弾を抱えながら、自分を苛めるように捜査する法月を気遣う高城だが……。
2009/08/25 刊行

警視庁失踪課・高城賢吾
堂場瞬一 著
「友人が消えた」と中学生から捜索願が出される。親族以外からの訴えは受理できない。その真剣な様子にただならぬものを感じた高城は、捜査に乗り出す。
2009/04/25 刊行