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中公文庫

無意味なものと不気味なもの

無意味なものと不気味なもの

春日武彦 著

あれはいったい何だったのだろう――精神の暗部に触れる無意味で不気味なものを論じる異色の文学エッセイに、書き下ろしを増補した決定版。〈解説〉朝宮運河

書誌データ

  • 初版刊行日2024/5/22
  • 判型文庫判
  • ページ数352ページ
  • 定価1012円(10%税込)
  • ISBNコードISBN978-4-12-207514-6

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