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単行本

神と金と革命がつくった世界史

キリスト教と共産主義の危険な関係

竹下節子 著

偶像崇拝なくして歴史はつくられなかった。「普遍」を標榜する神と金と革命思想は、理想を追求する過程で偶像化され共闘や排斥を繰り返す。壮大な歴史から3すくみのメカニズムを解明する

書誌データ

  • 初版刊行日2018/9/10
  • 判型四六判
  • ページ数280ページ
  • 定価本体2700円(税別)
  • ISBNコードISBN978-4-12-005114-2

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