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生と死をめぐる断想

岸本葉子 著

人はどこから来てどこへ行くのか? がんから生還した人気エッセイストが治療や瞑想の経験や仏教・神道・心理学を渉猟をしながら生老病死や時間と存在について辿り着いた境地を語る。

書誌データ

  • 初版刊行日2014/11/10
  • 判型四六判
  • ページ数208ページ
  • 定価本体1500円(税別)
  • ISBNコードISBN978-4-12-004680-3

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