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〈おしゃれ格言集〉 どの服に見切りをつけ、何を買う? 選び方、見直しませんか

服との関係を変えれば、見た目は劇的に変わります。今っぽい素敵な大人になるための、「地曳いく子哲学」とも言うべき 服選びの心得をお届けします

残りの人生、気に入らない服とは

似合わない服、妥協して選んだ服を、この先もずっと着続けますか? 人生の貴重な残り時間、気分が上がらないまま過ごすのでしょうか。「自分にはちょっと……」と思ったら、潔く手放しましょう。手元になくなると、「あぁ、捨てなければよかった」と別れた男のように未練が残りがちですが、人間関係も服も同じ。再び手にしても、不要なことを確認するだけです。

着室には前後2サイズ、3枚持ち込みが鉄則です

「私はこのサイズ」と思っていても、着てみるときつかったり、逆にだぶついて見えたり。そこで「まあ、入ったからいいか」というゆるいジャッジで買ったら負けです。

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(『婦人公論』2018年9月25日号より一部抜粋)

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掲載号

婦人公論 2018年9月25日号(9月11日発売)
定価570円(本体価格528円)
表紙: 小林聡美

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