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地球上のどこでもいい。 愛する人のいるところが 僕の帰る場所 ディーン・フジオカ

NHKの連続テレビ小説『あさが来た』に出演するや、女性たちの心を鷲づかみにしたディーン・フジオカさん。20代のころから海外を拠点に活動していた彼のミステリアスな魅力の源は?

よそ者として
生きて

 日本でドラマに出るまで、僕は海外のさまざまな国で仕事をしてきました。どこにいても、常に「よそ者」です。受け入れてもらえなかった経験はもちろんありますが、ちゃんと自分を主張し、コミュニケーションをとってつき合うと、どんな人ともわかり合うことができるんですよね。経験の積み重ねは僕にとって大きかったように思います。

(『婦人公論』2017年7月11日号より一部抜粋)

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掲載号

婦人公論 2017年7月11日号(6月27日発売)
定価570円(本体価格528円)
表紙: 原田美枝子

2017年7月11日号(6月27日発売)

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