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新連載 小保方晴子日記
「あの日」からの記録

昨年本誌で瀬戸内寂聴さんと対談し、再び世間の注目を集めた小保方晴子さん。彼女は理研を退職した2014年12月から、身の回りに起きた出来事と心情を日記に書き留めていました。このたびその記録の連載が実現。初回は特別編として、近況報告を兼ね、連載を始めるまでの経緯が綴られた2週間の記録をお届けします

(『婦人公論』2017年1月24日号より一部抜粋)

(『婦人公論』2017年1月24日号より一部抜粋)

続きは本誌をご覧ください!

掲載号

婦人公論 2017年1月24日号(1月6日発売)
定価570円(本体価格528円)
表紙: 仲間由紀恵

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