注目記事

時代劇のヒロインから大河ファンタジーの老婆役まで多彩に演じ、女優として多忙な日々を送る高島礼子さん。仕事から離れた時間を心地よく過ごすために、家の中をどのように整えているのでしょうか

片づいていく過程を
見ることで

 家の中のことで意識してやっていることがあるとすれば、「ためないこと」でしょうか。洗濯物やキッチンの洗い物だとか、とにかくためておかない。一日中、仕事をして疲れて帰ってきても、洗濯機は必ずまわします。いったん座ると面倒になるので、帰宅したらそのまま脱いだものをネットに入れて、洗濯機のスイッチを入れて……。そうして、ようやくちょっと一息つくのです。

(『婦人公論』2016年5月10日号より一部抜粋)

続きは本誌をご覧ください!
婦人公論センパイ特設ページへ
最新号目次

メルマガ配信(無料)

婦人公論メールマガジンのご案内
メルマガ登録

掲載号

婦人公論 2016年5月10日号(4月26日発売)
定価570円(本体価格528円)
表紙: クルム伊達公子

2016年5月10日号(4月26日発売)

スッキリ暮らす
整理と収納

長生き時代の
ご近所づきあい

高島礼子 家の整え方
石井ふく子×三田佳子 対談
国谷裕子 走り続けた23年
→目次へ
売り切れ
ページの先頭へ