編集タイアップ事例

120年の歴史を誇る『中央公論』ならではの豊富な編集タイアップ。『中央公論』らしい作家や文化人を起用できることが魅力であり、読者にも説得力をあたえます。また、官公庁や特殊法人のタイアップが多いことも、『中央公論』の特徴です。

2006年4月号・4C6P/日本自転車振興会
日本自転車振興会会長で作家の下重暁子さんが、大の自転車ファンとして知られる作家の山本一力さんを迎え、おおいに盛り上がった自転車談義。競輪と自転車の魅力を語り尽くしました。

2006年4月号・連合企画/後世に残したい日本一の景観
創業120周年特別企画として、日本が誇るべき自然景観や文化遺産の数々を、グラフィックな誌面で紹介した、編集連動の60ページにもおよぶ企画です。右ページでは日本一の景観を、左ページでは協賛企業の純広告を掲載し、ダイナミックな誌面を展開しました。

2006年3月号・1C4P/国土交通省
ノンフィクションライターで、「大宅壮一ノンフィクション賞」を最年少で受賞した稲泉連さんが、日本全国の川を訪ねる好評の連載企画。川と人との関わりや、川の歴史などを臨場感豊かに伝えます。

2005年7月号・4C4P/マイクロソフト
偽ブランド問題や職務発明の対価でクローズアップされた知的財産権。知財研究の顕彰と助成を公募しているマイクロソフトがスポンサーになり、活性化する日本の「知財戦略」と「知財研究」をレポートしました。







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