ホーム > 文庫 > 東欧・旅の雑学ノート
腹立ちてやがて哀しき社会主義
玉村豊男 著
東西ドイツを隔てるベルリンの壁がまだあった頃、リュックサック一つの気ままな単独旅行を試みた著者が、日々現地で書き継いだ東欧見聞記。